50種類以上の栄養素+核酸【楊振華851】の成分はすごい!

      2018/10/31

人が健康に生きていくために必要な栄養素とは?

6大栄養素といえば、

タンパク質

脂質

炭水化物

食物繊維

ビタミン

ミネラルですね。

それぞれには、働きがあって3つにわかれます。

栄養素とは、3つにわかれます。その働きによって、
1) エネルギーになるもの
2) からだをつくるもの
3) からだの調子を整えるもの の大きく3つに分けられます。

1)エネルギーになるものは主に糖質(炭水化物)、脂質。

糖質の摂取量が足りないと、たんぱく質が分解されてエネルギー源となり、安静にしていても、臓器を動かすなど、生命を維持するためにはエネルギーが必要です。

また活動量が多いほど、たくさんのエネルギーが使われます。逆に、活動量で使う分より多くの糖質や脂質をとると、その分は身体に蓄積されます。

2)からだをつくるものは、筋肉や髪や爪などをつくるたんぱく質、骨や歯をつくるミネラルのほか、細胞膜などをつくる脂質の3つ

中でもたんぱく質は身体のすべての部分をつくることに関係しています。

3)からだの調子を整えるものはビタミンとミネラル

体温を調節したり、体内で必要な物質をつくったり、神経の働きに関わるなど、身体の状態を一定に保つために大事な栄養素です。

ビタミンの一部を除いては体内でつくることができない物質なので、食事からとり入れなければなりません。

バランスのよい食事とは、これらの3つの要素を必要量に見合った分だけとり入れられる食事を意味しています。

参考文献:国立循環器病研究センター病院 栄養素に関する基礎知識より

3つの栄養素を6大栄養素で分けると

  • エネルギーを作るもの 炭水化物、脂質
  • 体を作るもの     タンパク質、ミネラル、ビタミンの一部
  • 体の調子を整えるもの ビタミン、ミネラル

そして 腸内を整える 食物繊維です。

毎日の食事・・・・。不調が起きると何の栄養素が不足しているか?それがわかれば苦労はしませんね。

季節の変わり目、免疫力が落ちて風邪をひい至り、体調を壊すのは、やはりどこか栄養素が不足しているのでは?

楊振華851の成分は、50種類以上、ナノレベルで細胞膜を通過

大豆の発酵エキス【楊振華851】は、人間が必要とする栄養素が54種類くらいだそうですが、なんと50種類以上の栄養素が含まれています。

タンパク質(アミノ酸18種類)

糖質(イソフラボン、オリゴ糖)

ビタミン、主要なもの14種類以上。

ミネラルは、主要なもの9種類以上。

脂質(大豆イソフラボンや大豆サポニン)

食物繊維(大豆の豊富な食物繊維)

さらに第7栄養素といわれる【核酸】まで含んでいるのです。

 楊振華851が長年悩んでいた病気や末期の難病に結果を表すのかというとその成分ですが、実は、「851菌が大豆を発酵する過程でその栄養素(人間の生命に必要な栄養素)を生み出す」ことが、すごいことなのです。

さらに「細胞の20万分の1の大きさなので細胞膜を通り抜けて細胞の各器官に届く事」がもっとすごいこと。

超極微生物といわれる851菌によって分解された栄養成分が含まれるのが 細胞の20万分の一「楊振華851」の大きさ。

これがどれだけすばらしい成分であるのかおわかりになると思います。

核酸DNA、RNAについて

核酸は、細胞の分裂と生成を担う成分で、遺伝情報を持つDNAと情報に従ってタンパク質を作る手助けをするRNAがあります。

核酸は、肝臓で作られるのですが、体内の細胞は常に新陳代謝を繰り返しているので、常に核酸をたくさん消費していて

年齢とともに、作られる能力が衰えてくるため そのため、食品から補給する必要が有ります。

核酸が増えるとがん予防にも???

核酸が不足し始めると、新陳代謝がスムーズに行われなくなり、老化が進むことがわかっています。

核酸を補っていれば皮膚のはりや髪の美しさを保つこともでき、肩こりや冷え性の改善に効果が期待できるようです。

さらに、活性酸素でダメージを受けた細胞を修復したり、遺伝子情報の狂いを未然に防ぐ作用があるので、免疫機能の向上にも効果があるといわれています。

またガン細胞の増殖を抑えるという報告もあり、核酸が増えれば、ガン細胞の栄養が減り、増殖スピードも鈍るというふうにいわれているのです。

大豆発酵エキス 楊振華851とは?

楊振華851の体験事例とは?

楊振華851は、こちら

がんの改善に知って欲しい。30年も前からあるがんの世界特許取得商品。

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