【激痛からの開放・・・】胃の弱い方必見♪

   

楊振華851の体験事例

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群馬県 Y・Sさん 33歳の体験談 

*これは、あくまでも個人の意見であり効果効能をうたうものではありません。

851を飲み始めて3年です。

851を飲む前は、胃が大変弱く油汗が出るほどの痛みに耐えられず、何度か病院で点滴をしてもらいました。胃カメラでも特に原因もわからず、病院からもらう薬に頼るしかありませんでした。また、昔から生理痛もひどくて激痛に耐えられなく学校や会社をよく早退したり休んだものでした。

今思えば痛い人生をかなり送ってしまったようです。851を飲み始めてから激痛で辛かった痛みに開放され、生理痛の方も徐々に軽くなって来ました。

痛みに苦しめられない事は、とても幸せです。本当に巡り合えてよかったです。

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楊振華851の特許広報や臨床事例の中には、たくさんの報告がされています。

細胞の20万分の一のサイズで細胞に入り込むナノサイズ。

そして 18種類のアミノ酸、ビタミン14種類、ミネラル9種類、核酸DNA,RNA 大豆イソフラボン、レシチン、ラフイノース、スタキオース、食物繊維、タンパク質など50種類以上の人間に必要な元素が入っています。

これほどの成分を含む健康食品は、あまりないといってもいいほど栄養価が高いです。すでに30年前に発表されていたとは、驚きですが、胃に限らず多くの臨床事例があります。世界特許を有するこの楊振華851の事例は、これからの高齢化社会、そして今の日本人のいろいろな悩みを解決するお役に立つ製品です。

そして 特にいままでなかなか解決方法が見つからなかった症状やがんや難病といった重症な方が周りにおられたらぜひ、お知らせしてください。きっとお役に立つと考えます。

では、851の臨床試験の内容を少しご案内します。

老化に関する実験もすばらしいものがあります。認知症効果にも大いに期待できますね。

大豆発酵エキス 851とは?

参考文献:福建楊振華851生物科枝股份有限公司 資料翻訳資料(2003.12.1)より

第1項目は、老化防止作用の臨床試験

第2項目目は 851の癌に対する補助的治癒作用

第1項目 851の老化防止作用に関する臨床試験の要約

患者50~69歳を対象に 用量用法1日3回50ml 3ヶ月間

国立老化防止研究母体の1つであるFujian伝統漢方医学薬理学研究所およびFuzhou医療科学研究所の指導により5箇所の病院で1年間実施された。対象症例330症例

①コラーゲン代謝(合成および分解)を促進する効果

②性ホルモンの正常化

③Tリンパ球などリンパ球を有意に増加させこれらが生体の免疫性を増強させる

④肺機能の改善

⑤脳機能の改善(記憶機能)

上記の臨床試験の結果

フリーラジカルを捕獲し、コラーゲン代謝を促進し、性ホルモンバランスを改善し、

リンパ球を増加させ、そして肺および脳の機能を改善することが出来、老化過程を遅延させたことがわかった。

参考文献:第Ⅱ部:851の臨床治癒作用 P23~29

その中の典型的な症例

1.60歳男性 主な病訴は「2年間の高血圧」および診断名は、「段階1高血圧」だった。

851内服液を服用した後、頭痛、眠気、脚部の脆弱(ぜいじゃく)さh、改善された。

患者は、軽快し、よく眠れるようになり、食欲が増進し新しい緻密な黒い毛髪が額に出現した。総点数は、30から9に低下し、顕著な臨床作用が達成された。血圧は、22/13kpaから20/12kpaに低下した。

MQは、21点上昇して69点から90点になった。会話能力7項目中、5項目が改善された。総応答時間は191.83秒から138.71秒に減少し、53.12秒の改善であった。

2.50歳女性 患者の病訴は、完結的な胃上部の息苦しい膨満感および食欲不振が12年間継続したというものであった。

診断名「慢性胃炎」であり、「脾臓Qi不全」が伝統的漢方医学により診断された。851内服液投与後、多くの症状は軽減し、特に食欲が増進し、睡眠状態が改善された。総点数は、18から6に低下し、顕著な臨床作用が認められた

脳機能試験において MQは、123から17ポイント上昇して140ポイントとなった。会話能力は、6/7項目で改善された。 総応答時間は、168.4秒から30.6秒減少して137.8秒となった。

3.50歳 女性 体質不良であった。冷気と水を恐れ、冷えた四肢を有し、頭痛、虚弱、食欲不振および不眠、便秘と下痢を繰り返していた。症状は、情緒不安定で、過労または季節の変わり目に特に重症となった。

「脾臓および腎臓のYang不全」と伝統的漢方医学で診断された。

楊振華851(R)内服液を3ヶ月服用した後、、症状は顕著に改善され、特に虚弱が改善された。階段を上る際の息切れは消失し、身体的強度は顕著に増強された。

精神は、明晰(めいせき)になり、食欲が出てよく眠れるようになった。

頭痛は、消失し排便は正常化した。2年間の閉経の後、月経が再開し、現在まで定期的て定常な月経が有る。治療全体に渡り、副作用はなかった。臨床検査によれば、血中GSH,GSH-PX.Mn=SOD,Cu-Zn-SODおよび総抗酸化活性は、顕著に増大し、低値であったTリンパ球分画数は、正常値に回復した。

【ヒト慢性胃炎に対する851YZH NSの効果】

参考文献:参考文献:日本特許庁 特許番号 第2621100号 登録日平成9年4月4日  その中にある851YZH栄養液の実験4

20人の患者が病理検査で慢性胃炎と診断された。彼らは、21歳~62歳の10人の男性、10人の女性であり、全員が明らかな臨床的症状を持っていた。

全患者を任意にコントロール群とテスト群の二群に分けた。コントロール群は、21日間ビタミンCを投与した。

テスト群は、一日三回、一回80mlの851YZH NSを三週間経口的に投与した。結果を下に示した。

症状 コントロール群 851YZH NS群
治癒 軽減 治癒 軽減
局部の痛み  1/3  2/8  38  4/9  3/9  78
腹部膨張  ー  2/10  20  6/7  ー  86
酸の嘔吐  ー  1/7  14  2/4  ー  50
ゲップ  1/9  2/9  33  3/8  2/8  63
むかつきと嘔吐  1/4  ー  25  4/5  ー  80
食欲不振  1/7  2/7  43  4/5  1/5  100

上に示したように コントロール群に比べて 851YZH ZN群は、胃の不調の臨床症状を改善し、慢性胃炎を軽減させることが出来る。

 - 大豆発酵エキス851