2ヶ月で高血圧、高脂血症に効果 さらにてんかん発作も激減!

   

驚きの醗酵黒にんにくの効果-3

これは、実際にスーパー醗酵黒にんにくを食べて起きた体験です。ご本人がマキノ出版の「ゆほびか」という雑誌の編集部の方からインタビューを受けてお話して頂いた内容です。(ゆほびか 2010年1月号)

溝口和桂子さん(仮名) 56歳 整体師 滋賀県

ご本人の血圧、娘さんのてんかん、お孫さんの発達障害と・・黒にんにくの効果を実感されている様子が、伺われます。

*このお話は、個人の感想であり効果効能をうたうものではありません。

◎高血圧、高脂血症 てんかん

わが家では、昨年から家族そろって 毎日黒にんにくを食べ続けています。

もともとは、健康のためにはじめたものではありますが、今では、おかずの一品として毎日の食卓に上がるほど 我が家の習慣になっています。

甘みもあっておいしく食べにくさを感じることはありません。この醗酵にんにくを食べるようになったそもそものきっかけは、私の体調の改善のためでした。

私は、10年ほど前から高血圧に悩まされるようになりました。上が140mHg程度で下が90mHg程度と非常に悪いと言うほどではありませんが、処方してもらった降圧剤を飲みながら 治療を続けることになりました。

そのおかげか それ以上に悪化するようなこともありませんでした。かといって数値に改善が見られることもなく、何年も薬を飲み続ける生活が続いていました。

さらに2年前からは、血中の中性脂肪値やコレステロール値も高くなっていることが判明。こちらも治療を受けるようになりましたが、なかなかよくならないままでいました。

体調改善で疲れやすさ 目覚めの悪さも解消

そんな私が この発酵黒にんにくのことを知ったのは、昨年の6月のことです。知人の1人が「すごく食べやすいから、ぜひ試してみて・・」と勧めてくれたのです。

その知人自身も以前は、血圧が高かったのですが、このにんにくを食べ続けているうちに下がってきたと言うことでした。

私と同じような悩みを解消できたと言う話を聞いて自分も食べてみたくなり、それからすぐになります。

私が入手したのは、この醗酵黒にんにくのペースト状にした食品です。

すると食べ初めてから2ヶ月ほどで検査数値に大きな変化が出てきました。

血圧は、上が130mHg,下が70~80mHgになり正常値の範囲にまで改善。中性脂肪値にいたっては、食べ始める前の半分以下にまで減っていったのです。

わずか2ヶ月でここまで大きな変化が出るとは、予想していなかったため、本当に驚きました。

そうした数値の変化だけでなく、日常生活の中でも体調が良くなっていることを実感しています。以前は、ちょっとしたことでも疲れやすく 朝もすっきりと起きられないことが良くありました。

 

それが、最近では、毎朝の目覚めがよくなり、疲れを引きずることもなくなっています。

この調子で健康的な状態を維持し続けて できる限り薬に頼らない生活をしていきたいと願っています。

娘のてんかん 倒れるような発作が激減して娘も感激!

 

こうして醗酵黒にんにくの効果を実感した私は、昨年の9月頃から娘にも勧めるようになりました。

私の娘は、小学生の頃からてんかん発作に襲われるようになりました。最初は、発作の症状もそれほど重くなかったのですが、高校生の頃から悪化して 1ヶ月に3~4回は、意識を失うほどの重い発作を起こすようになりました。

ボーッとなり、しばらく動作が止まる程度の軽い発作は、1日の間に数え切れないほどです。大人になってからも症状は、改善せず外出中に倒れてしまって大ごとになり私があわてて迎えに行ったことも何度かあります。

ところが、私に勧められてこのにんにくを毎日カレースプーンで3杯ほど食べるようにしたところ、症状はみるみる改善。

3ヶ月ほど経つうちに重い発作はほとんど起こらなくなりました。

今年に入ってからは、倒れてしまうような発作は、2回しか起こらなくなりました。

今年に入ってからは倒れてしまうような発作は2回しか起こっておらず、以前からは考えられないほど 少なくなっています。

まだ、軽い発作は、時折起こるようですが、その回数も格段に減っており 発作の長さも短くなっています。これには、ほんとうに娘も喜んでいます。

そんな娘の長男である小学1年生の孫もこのにんにくを毎日食べています。

この子は、1歳を過ぎた頃になっても離乳食をまったく受け付けず、歩き始める兆候も見えませんでした。

医師に見てもらったところ発達障害の疑いがあるとのこと。その後、同年代の子供たちよりも遅れながらも 歩いたりしゃべったりと元気に成長していきました。

が、私の目から見ても少し個性的な子ではありました。

そんな孫も今年から小学生になり、1人で学校に通ったりゲームに夢中になったりと年相応の成長を見せてくれています。

昨年からあげている醗酵黒にんにくのおかげかどうか、はっきりしたことはわかりませんが、すこやかに成長していく姿を見るのは祖母としてうれしい限りです。

最近の医学では、脳疾患は、神経伝達物質の不足によるものと判明しています。

言い換えれば、神経伝達物質を発生させるものとしてアミノ酸不足が深刻だと言うことです。特にアスパラギン グルタミン フェニルアラニンのアミノ酸が重要だと考えられています。

2008年、岡山大でもアミノ酸と神経障害の論文が発表されています。

心や運動のなめらかな動きのためには、アミノ酸の供給が重要な条件となります。

うつ病、認知症に関しても同じことがいえますね。

 

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