驚くべき黒にんにくの体験談事例-1

      2017/10/13

黒にんにくが開発された理由は、前回にもお伝えしました。

1999年にがんや難病、糖尿病が増加したアメリカが、国の政策として発表したデザイナーフーズ計画。食品で体を健康にしていかなければいけないと言う代替医療の始まりです。

その中でいちばん抗がんに良いとされたのがにんにくでした。当時は、生のにんにくを料理して食べることが主流ですが、この頃から醗酵させては、どうかと言う案を考えたのが、三重県の松阪の青木社長でした。

それからというものおいしくて効果が出る黒にんにくの開発に生涯を費やされたと言っても過言ではありません。がんや難病で苦しむ人のために効果のでるものをと必死でした。

2017年の今年は、開発からもう18年くらい経っています。数億のお金を投資し、病院に見放された人たちのために借金との戦いでしたが、ほぼ完成したのが、2009年の頃。私が出会ったのが2010年でした。その黒にんにくを食べた多くの臨床的なデータをとって確信を得たころでした。

抗がん剤で死んでいく人を少しでも救いたい・・・そんな想いでした。

おいしくなくては、続かない、結果のでないものは、意味がない・・・。

そういって何度も品質のチェックにお金をかけました。釜で1トンの黒にんにくを作っても湿度や温度,乾燥具合によって 味もアミノ酸バランスも違う。

体に摂っていちばん良いアミノ酸バランスの黒にんにくを作ることがあらゆる病気に効果が出ることを彼は、気づいていたのです。だから、よく言われるのがおいしいね~~~。

(他社のものに比べてとてもおいしいとよく言われます。私は、にんにくが嫌いでしたが、それでも食べられる・・・。それから販売を決意したんです。)

2年間、無償で12000個の黒にんにく(玉)を使用し、200人のがんや難病患者さんに毎日食べてもらい数々の臨床的なデータを摂った人は、日本中探しても彼しかいないでしょう。(このデータを知れば世の中に拡げなきゃと思わないわけがない)

良いものができても誰も信用しない、そこで考えたのがデータを取ることだったのです。北海道でのがんクリニックでの12人のデータもあります。抗酸化力、免疫力向上、デトックス効果(重金属排出)などさまざまな検証が出来ています。

黒にんにくはたくさん販売されていますが、作り方もさまざまです。味もよくないものがたくさん出ています。醗酵技術が違うと成分も効果も全く変わってきます。

その驚くデータを公開します。(これは、スーパー醗酵黒にんにくでのデータです)

*個人の感想であり、効果効能を表すものではありません

食べる量と時間について

通常は、毎日2粒程度を食事の前に食べると良いです(消化酵素が不要なので 腸の弱い方でも可能)難病、がんの方は、毎日5粒以上10粒 いくら食べても不要なものは外にでます。特に寝る前は、ナチュラルキラー細胞と言われる免疫力をあげる細胞が23時頃から弱まるので体力が弱っている方は、寝る前もおすすめです。

あくまでも個人の事例ですが、参考に(小匙というのは、ペースト状のものを食べているので小匙1ぱいいで約5g 粒のものだと大きな粒で1つ5gと考えてください)

黒にんにくの体験事例-1

◎がんの事例

これほど免疫力をあげる食品が他にあるでしょうか?といえるほど免疫力が上がることを証明しています。

①肺がんの事例 70歳 男性

この方は、70歳の男性で大阪府立呼吸器アレルギー医療センターで摂られた事例です。

抗がん剤を打つと(赤い矢印の部分が抗がん治療)免疫力を表す白血球数が10000個あったものがわずが1000個以下になるという結果がでています。

その後黒にんにく(天然アミノ酸 ブルーの矢印の部分)を食べると一気に免疫力(白血球数が上がる)のがわかります。何度か抗がん剤を打たれるたびに下がり、また黒にんにくを食べるとあがるのがわかります。

 

明らかに免疫力が上がっているのがわかります。風邪等引かれて免疫力が下がったなあと感じるとき、この黒にんにくを食べるとどれだけすぐに元気になるのかがわかっていただけますね。

とても貴重な資料です。

②小腸がん  腫瘍が消えて なくなった!!50代 男性

100万人に1人と言われる小腸がんを患い、これまで3度の手術を受けましたが、
手術できない部分に腫瘍が残り、あとは放射線治療しかないと医者から言われました。
治療費だけで月に25、6万円かかっている状況です。
そんな中、黒にんにくのことを知り、平成22年7月中旬より1日12〜13粒を2ヶ月間食べ続け、
同年12月下旬に行った定期検査で腫瘍が消えてなくなっていました!医師もこれには驚いていました。現在は定期検査のみです。
③悪性腫瘍 放射線治療の 必要がなくなった!! 30代 女性

病気発症から放射線治療を受けており、医師からは手術をすすめられましたが、
どうしても手術は受けたくなかったので、黒にんにくを1ヶ月〜2ヶ月の間、
1日12〜13粒を食べ続け、検査を受けたところ、がんがなくなっていました!
現在は放射線治療もせず、月に1度の検査のみ受けています。

④未来ちゃん 2歳 三重県

お母さんが、妊娠中毒症で、6ヶ月で未熟児として生まれました。
何とか1年が過ぎた頃、脳腫瘍、合併症、その他多くの病気を 抱えていました。
ペースト状の醗酵黒にんにくを食べるよう
になり、現在見事に改善し元気に暮らしています。

④肺がん C型肝炎 高血圧 うつ病 女性 70歳 広島県

肺がん、C型肝炎、高血圧、うつ病、睡眠障害など、たくさんの薬を併用し、すっかり弱っておりました。
肺を摘出後、抗がん治療に悩んでいたところ、醗酵黒にんにくに出会い、毎日10粒以上食べ続けると3ヶ月後には
すっかり元気に!服用していた薬を全てやめ、さらに1ヶ月後にはなんと肝臓と高血圧の数値が
10数年ぶりに正常に戻ったのです。その後の検診でみごと肺がんを克服。驚く程元氣になられました。

⑤白血病 難病にも効果が!?50歳 男性

東京都1年前、難病(白血病)の宣告をされた父が、今年の2月にこの商品を知り、毎日ペーストを30g食べています。
数値も落ち着き、元気を取り戻していて、大変喜んでおります。このまま、元気になればと期待しています。

⑥肝臓がんの事例 大阪府 70歳女性

一時は、黒にんにくのお蔭で一気に免疫力があがり回復に向かったのにもかかわらず、抗がん治療を選択して・・・

肝臓がんの事例

 

◎高血圧の事例

①食べ初めて約20日後 血圧が189→122になりました。

②血圧が下がりました!60歳 女性 大阪市

3月から毎日5粒ほど2ヶ月間食べた結果、冷え性で体温が35度6分だったのが、36度2分になったので驚いています。
また、高血圧で血圧が200だったのが150に下がりました。

◎肝硬変の事例 50歳の男性

お酒が大好きでなかなかやめられない方だそうです。

肝臓の数値を表すγーGTPと言う数値が普通は、50程度なのに1003になっていましたが、黒にんにくをあてにお酒を飲んでいたら、1年後に127に減少!

 

◎膠原病

身体の冷えと 痛みがなくなった!! 80代 女性
リウマチ系の膠原病の影響で、身体が冷えると痛くなるのが、
黒にんにくを平成22年7月から1日5〜6粒食べるようになったら、
去年の猛暑でクーラーをフル稼動する中でも全く痛くなることがなかったので、
とても驚いています。現在、100%完治ではありませんが、今年の冬の寒さでも気にならないくらい 体調が安定しています。

◎疲労回復力が抜群です!47歳 男性 東京都

とにかく仕事が忙しくて、毎日2粒程度食べていますが、疲れにくくなったので驚いています。
最初1粒食べてみると体があたたかくなって、すぐ実感しました。疲労回復力が抜群です。

ニオイが残らなく、商談前でも気にせず食べられるので、疲れたなあと思う時や飲み会続きで体の調子が悪い時の強い見方です。

◎皮膚トラブルが改善しました!70歳 男性 大阪市

始めはもらったのがきっかけです。妻が食べ始めてわずか2週間程で、
長い間の皮膚トラブルが改善したのに驚いて、すぐ購入しました。知り合いや親戚に教えてあげて大変喜ばれています。
姉は、「他のサプリを全部やめてこれひとつにする!」などと言っております。

 

◎血糖値が下がりました!50歳 男性 兵庫県

糖尿病の母が食べ始めて約2ヶ月で、ヘモグロビンAICが6.7から6.0になり、大変喜んでいます。
(1日3〜5粒)

驚くべき黒にんにくの体験事例-2

アミノ酸が細胞を作る!黒にんにくの開発秘話

黒にんにくの目次

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