スーパー醗酵黒にんにくが他のメーカーとは違う理由

   

黒にんにくってどこも同じじゃないんですよ。

なぜ、おすすめするのか?改めて・・・・
黒にんにくってどこも同じ?と思っている方、大きな間違いです。

黒にんにくは、生のにんにくを醗酵させて作るんですが、発酵技術には、さまざまなものがあります。

スーパー醗酵黒にんにくは、微生物を使って湿度と温度のバランスだだけで作るんですが、添加物は全く使わないで本当に自然の力だけで行います。

メーカーによっては、発酵の技術も全く違うので硬さや味もさまざまです。今は、百貨店などでも祭事で販売していますね。試食すると良くわかります一瞬同じものかと思いきやよく見ると色も硬さもお味も違いますよ。

じゃあ、何が違うのというと

① まず作り方です。アミノ酸のバランスが違う!

黒にんにくによって作り方が全く違います。

中には、黒にんにくを焦がしてそれ風にしただけのものもある????(信じられないけど・・・)

家で黒にんにくを作られておられる方もおられますが、醗酵の仕方でそのアミノ酸成分が全然違うんですよ。
アミノ酸のバランスっていかに大事か?

アミノ酸は、18種類あります。その中で必須アミノ酸は、9種類。そのアミノ酸の量が少しでも違うと体への効果が違うんです。
アミノ酸には「おけの理論」というのがあるんです。

桶の板が一枚でも短いと、短いものに合わせて水の量が決まってしまうという、桶の理論

 

② 次に臨床的なデータを豊富に持っているということ

過去2年間に難病、がん患者の人たちに無償でこの黒にんにくを食べてもらい病院からもらったデータを集めたり、がんクリニックでがん患者12人に実際に臨床データをとったりしています。
これほどの体験事例を持っている黒にんにくはないと思います。
開発には、10年以上の歳月と約10億円のお金がかかっているんですよ。

上記中、感染症は日単位です。以外は月単位です。大きめの粒で約5gです。

※この表は天然アミノ酸の効果について、モニター・大学・治療機関の臨床結果・エビデンスに基づいて記載したものです。商品についての効果効能を詠ったものではありません。

③ おいしさが違う

よく試食の場所で言われたのが、「これ、おいしいね」とうれしいお言葉。
私自身は、にんにく嫌いでしたが、これは食べられると思ったのが始まりです。

いくら栄養があってもおいしくなくては、続けられないですね。

硬さや噛み心地。これも味のうちです。そして食べ続けられるおいしさ。にんにく嫌いの人でもたべらるおいしさが好評です。

いくつかのメーカーさんの黒にんにくを食べてみましたが、苦かったり、臭かったり、硬かったりいろいろと食べにくいものもたくさんあります。

お子様もおやつがわりにパクパク食べる子供さんもおられました。

そして 私の母の実体験
これは、乱暴な体験でしたが、2013年 母が脳出血で倒れたときのこと。
集中治療室で3日間意識不明だったとき、必死の思いで医師に鼻からの経菅栄養の管に黒にんにくのエキスを薄めて入れてもらったんです。
普通は、やってはいけない行為ですが・・・死ぬくらいなら覚悟決めてお願いします。
と頼み込みました。

すると 黒にんにくエキスをいれたその夜からすぐに体温が上がり体は20日で完治しました。恐るべき黒にんにくです。

ここまで効果が出るとは、思いませんでした。

そんなこんなでこの黒にんにくを販売し始めもう7年目。数々の方の体験を聞いてきました。もっとスーパー醗酵黒にんにくを多くの人に知って頂きたい!
そう思っています。

体温が低い方、
元気のない方
いろいろと病院に行ったけど見放された方
もうよくならないとあきらめないでぜひ、食べてみてください。
健康は、宝ですね。

 - 黒にんにく