肝臓がんと黒にんにくの事例

   

大阪府在住の70歳女性

2011年10月末頃、黄疸が出て病院に行くとすぐに入院。末期の肝臓がんと言われました。私の母がお世話になっていた老人ホームのお友達の義理の娘さんでした。

早速、お見舞いに黒にんにくを500gご家族にお送りしました。11月4日に病院にお見舞いに行ったのですが、毎日10粒以上食べておられたせいもあり、お会いしたときは、意外とお元気でした。

病院では、手の施しようがなく、手術はできず、抗がん剤も無理と言われたそうです。2~3日後には、退院してもよい。これからは、高額治療で費用との戦いになると言われたそうです。

その後、退院し毎日黒にんにくを10粒食べ続け温熱療法なども検討中とおっしゃっていました。

11月22日にお電話がありお話を聞くと あれからすぐに劇的に免疫力が回復し、医師もびっくりし、抗がん治療ができるようになったと言うのです。

22日の時点ですでに2回の抗がん治療が行われ,受けた直後は、体がだるくしんどいとおっしゃっていました。

1ヶ月に3回の治療を4ヶ月続けるとのこと。その辛さを思うと少しがっかりしましたが、治療は、本人が決めること、私があれこれ言うことでは、ありません。

ご本人は、それでも黒にんにくを食べ続けていたので抗がん治療のあとも痛みが軽減したり、食事もとりやすいといわれていました。

今回、抗がん治療が出来ない・・・そう言われて本人も覚悟を決めて一生懸命黒にんにくを食べていて1週間ほどでかなりよくなったにもかかわらず、結局医師から勧められる抗がん剤を打つことになりました。

その理由は、家族が勧めたからだといわれていました。

家族が、「お母さん、出来ることはすべて挑戦しよう」・・そういったそうです。

本人は、「受けたくなかったけれど」・・と言っておられました。

そして、何度かお見舞いに伺いましたが、抗がん治療の末、春先になくなられてしまったのです。

抗がん治療で命を落とす人が耐えません。抗がん剤で救える確率は、40%もないんです。

アメリカなどでは、3大治療から免疫や遺伝子治療などの代替療法などにシフトしつつあり、年間数千人単位でがんの死亡者数が減ってきています。

毎年20%以上減少傾向にあります。

それなのに日本は、年々がんでなくなる人が増えて来ています。世界的にみても抗がん治療をしているのは、日本が一番だそうです。

医師は、最後まで患者のことを考えてくれているのだろうか?

私は、母が脳出血で倒れた時、義理の母が肺がんになったとき、病院での医師の対応にとても嫌悪感を感じよくけんかをしたものです。

検査、検査と言って血液をやたらととって・・・・まるでモルモットのように・・

健康とは、本来自然治癒力で治せるもの・・・それを助けるのは、食べ物しかないそう思うのです。

抗がん治療は、免疫力を底辺まで落とし、生命の危険を自ら早めるような気がしてなりません。

正しい情報をしっかりとって、判断を間違えないようにして頂きたいといつも思っています。

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